静岡県剣道史

令和期における静岡県の剣道・居合道・杖道に関わる年表です。
注:●大会、〇行事等

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 平成  昭和  昭和以前
主な出来事
令和


(平成
31)
●9月、第65回 全日本東西対抗剣道大会(浜松アリーナ)に、内田 さくら、山名 良昌、坂本 崇、吉留 秀俊、小山 正洋が出場する。

●9月、第58回 全日本女子剣道選手権大会(長野市)に、住友 花香が出場する。

●8月、第49回 全国中学校剣道大会(丸善インテックアリーナ大阪)に、男子団体の部は東海大学附属翔洋高校中等部、女子団体の部は東海大学附属翔洋高校中等部が出場し、東海大学附属翔洋高校中等部が男子団体の部3位となる。

●8月、第69回 日光剣道大会(日光東照宮武徳殿)において、県チーム(望月 一世、樺山 喬政、菊池 竜平、山名 良昌、坂本 崇)優勝する。

●8月、第66回 全国高等学校剣道大会(熊本県立総合体育館)に、男子団体の部は池新田高校、女子団体の部は磐田西高校、男子個人の部は大石 剛寅(静清高校)、川島 多喜(磐田西高校)、女子個人の部は川合 芳奈(静岡翔洋高校)、遠藤 華(吉原高校)が出場し、川合 芳奈が準優勝となる。

●7月、令和元年度 全日本少年少女武道(剣道)錬成大会(日本武道館)において、誠道会北部道場Aが優秀賞、浜北武道館が敢闘賞となる。

●7月、第11回 全日本都道府県対抗女子剣道優勝大会(日本武道館)において、県チーム(川合 芳奈、住友 花香、恩田 望、内田 さくら、園田 典華)がベスト8となり、川合 芳奈優秀選手に選ばれる。

●4月、第67回 全日本都道府県対抗剣道優勝大会(エディオンアリーナ大阪)に、県チーム(杉山 輝・森田 啓介・塚本 光・菊池 竜平・中村 駿太・八木 勇樹・竹内 功)が出場する。

●3月、第60回 全国選抜少年剣道錬成大会(水戸市)において剣修館道場殊勲賞となる。

●3月、第28回 全国高等学校剣道選抜大会(春日井市)に、磐田東高校浜名高校(男子の部)、磐田西高校吉原高校(女子の部)が出場し、吉原高校、磐田西高校がベスト8となり長田 鈴菜(吉原高校)、松下 陽日(磐田西高校)が優秀選手に選ばれる。

●3月、平成30年度(第22回) 静岡・山梨親善剣道大会(山梨県)において県チーム(川合 芳奈・住友 花香・室屋 悠望香・恩田 望・乙崎 麗・杉山 輝・森田 啓介・塚本 光・中村 駿太・望月 一世・河合 輝・菊池 竜平・山名 良昌・八木 勇樹・松下 貴浩・飯塚 祐介・松井 修司・大村 竜吾・吉留 秀俊)優勝する。吉留 秀俊が最優秀選手賞、望月 一世が優秀選手賞、山名 良昌が優秀試合者賞を受賞する。

●3月、第49回 東海四県対抗居合道大会(藤枝市)に、県チーム(曽根田 和義、岡本 記代子、清水 政幸、宗村 一、伊奈 幸子、山本 亮、山田 美奈子、池田 育生、大田 稔)が出場し優勝する。岡本 記代子、宗村 一、伊奈 幸子、山本 亮、山田 美奈子全勝賞を受賞する。

●3月、第64回 東海四県対抗剣道大会(藤枝市)に、県チーム(塚本 光、中村 駿太、村川 雄輝、菊池 竜平、山名 良昌、石川 大人、野﨑 泰孝、松井 修司、大村 竜吾、髙田 和幸、竹内 功、相馬 康人)が出場し4位となる。

●3月、第24回 東海四県対抗女子剣道大会(藤枝市)に、県チーム(田島 侑里、松井 若奈、恩田 望、祁答院 知穂、園田 典華)が出場し4位となる。
 
●2月、第5回 東海高等学校剣道選抜大会(浜松市)において、浜名高校男子の部準優勝磐田東高校3位となり、磐田西高校女子の部優勝となる。

○1月、石川 暉(藤枝市)は、第67回静岡新聞社・静岡放送スポーツ賞を受賞する。
 


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